
ごみの出し方
岡山市のごみは、可燃・不燃・資源ごみに分別し、指定袋に入れて収集日当日の朝8時までに指定ステーションへ出します。生ごみは水切りし、布団・カーペットは粗大ごみです。剪定枝は50cm以下に縛って無料収集可能。ペットボトルはラベルと蓋を外して資源ごみへ。
ゴミ減量・リサイクルガイド(ど~すりゃ~ええ?)4.43 MB (4,655,407 バイト)
- ごみの分類と出し方
可燃ごみ (燃やすごみ)
生ごみ、紙くず、プラスチック類、紙おむつ(汚れは落とす)など
岡山市有料指定袋に入れて出す
袋に入らない大きなもの(布団、カーペットなど)は「粗大ごみ」
不燃ごみ (燃えないごみ)
ガラス類、金属類など
岡山市有料指定袋に入れて出す
資源化物
缶、びん、ペットボトル:中を洗って専用の資源袋で出す
紙類(段ボール、新聞、雑誌):紐で縛る
プラスチック資源:可燃ごみステーションへ
粗大ごみ
指定袋に入らないもの
収集の申し込みまたは直接持ち込みが必要 - 出す時の注意点
時間・場所: 収集日当日の朝8時までに、地域で決められたごみステーションへ
袋: 可燃・不燃は有料指定袋を使用
枝・葉: 剪定枝は長さ50cm以下、直径12cm以下で片手で持てる程度に束ねて無料で排出可能
地域によって収集曜日が異なるため、詳細なスケジュールは岡山市のウェブサイトや配布される「ごみパンフレット」を確認してください。
